ハイジのベット 日本バージョン

稲上げ後に生まれる副産物の藁を畜産農家さんへ搬入しに。

牛小屋の空きスペースに稲わらを積み上げ。

藁の香りが充満してちょっといい香り。

見てるとアルプスの少女ハイジが乾草のベットで寝ていたのを思い出す。

ちょっとチクチクしそうだけどフカフカで、干したいい香りとお日様のにおいがしそう。

枝豆収穫後の茎や葉っぱは腐らせて堆肥にして終わりだけど稲刈り後の藁は第2、第3の人生を歩む。

コメを収穫した後の藁もたくさんの利用方法があり先人たちはよく考えていたもんだ。

自分も見習わないと。

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