看板商品の作り方 こだわりのその先は

親戚によくもらうごまカリント。 激ウマ!

自分の中ではこの店といったら ごまカリントって定着。

イベントなんかでも好評らしいし。

その店は中学時代の友人の実家。昔はどら焼きとか和菓子メインだったような気がするけど。

和菓子は美味しかったけど、市街地からも遠いし、駐車場も広いわけでもなかった。

小さなお菓子屋さんがお菓子屋として生き抜いていくために選んだ手段なのかな。

鶴岡には看板商品持ってるお菓子屋さんが多い。

芋ようかん、最中、どら焼き、などなど。

どの店も数代続いている老舗。

どこにも負けないオンリーワンを持ってるってことは強み。

強みを持てるオンリーワンを持つには大変な努力が必要なんだろう。

我が家でもオンリーワンの枝豆目指していこう!

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